レブロン フォトレディ キャンディッド ファンデーション

I CAN SO I DID./ストレスフリーな私へ。/ブルーライトから肌を守る#光バリアファンデ
まさにスマホ世代向け/新発想ファンデ
現代社会のストレスフルな日常を抜けて、ありのままでいられる、 “ストレスフリーな私へ。”ゲストの皆様には3つのゾーンを進行しながら、新商品の魅力をいち早く体感いただきました。 現代社会のストレスを体感?ブルーライトゾーン

私たちが生きる現代社会は、日々めまぐるしく変わる気温や天気、加速する社会のスピードなど、想像以上にストレスに包まれています。

実は、私たちが日々利用する、スマホなどから出るブルーライトは、肌に悪影響を与えている可能性も。でも、ブルーライトから逃れて生活ができるでしょうか?

まさに現代デジタル社会?スマホやPC、テレビの液晶から出るブルーライトが交差する空間が出現。ゲストの皆様は、このブルーライトに触れないよう、歩みを進めて頂きます。

まさにスマホ世代向け/新発想ファンデ

ブルーライトゾーンを抜けると、一変して真っ白な空間が。今回の新製品、「レブロン フォトレディ キャンディッド ファンデーション」がお出迎えします。

この春レブロンが提案するのは、ブルーライト ブロックに着目し開発された、新発想のファンデーション。 肌表面に防御膜を形成する独自の<BL>シールド設計によって、ブルーライトから肌を守る、まさに“光バリアファンデーション”です。

伸びがよくなめらかなリキッドが肌をカバーして、色ムラを調整。軽いつけ心地なのに美しい素肌感を演出してくれます。 同時発売のコンシーラーは、ファンデーションと同じ機能に加え、カフェイン配合で目元を引き締めスッキリさせる効果が。

メイクアップアーティストによるデモンストレーションも実施。

「レブロン フォトレディ キャンディッド ファンデーション」なら、まるで素肌そのものが美しいような、ナチュラル美肌メイクが叶います。
モデルさんも、「ファンデーションをつけていないような、軽いつけ心地」とコメント。

まさにスマホ世代向け/新発想ファンデ

大きなフォトコールに書かれた “I CAN. SO I DID.” とは、「私ならできる、だから私らしく生きてきた。」という意味。 また、“CANDID” という単語には、“ 率直な、ありのままの、”という意味があります。 CANDID シリーズは、 私らしく生きたい女性を応援したい、という思いが込められた商品です。

最後には、大きなボールプールが出現!
DJによる音楽と、海や空が投影された非日常的な空間は、まさに、“ストレスフリー”
まるで子供のころに戻ったように、楽しそうにボールプールではしゃぐゲストの方々が印象的でした。

ストレスが取り巻く時代だからこそ、いつだって自分らしく自然体で、自分のことを大切にしている女性に憧れますよね。 「レブロン フォトレディ キャンディッド」シリーズは、“ありのままの私“でいたいと願う、現代女性を応援するアイテム。 まずは肌へのストレスを軽減させ、ありのままの私へ。 と近づいてみませんか?

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