
ファンデーションを塗る前にきちんと保湿をして潤いを閉じ込め、肌質を均一な状態にしておくことが大事。
また、全体を厚塗りにせず、目立つトラブルはコンシーラーや重ねづけなどで隠し、なるべく薄づきに仕上げて。
また、全体を厚塗りにせず、目立つトラブルはコンシーラーや重ねづけなどで隠し、なるべく薄づきに仕上げて。

ファンデは指によくなじませて、内から外へ、薄くフィットさせながらのばしていく。
ふんわり軽やかなムースが肌にピタッと密着。
フォトレディ エアブラッシュ ムース メイクアップSPF8 全4色 各¥2,100 (3/25発売)
※一部先行発売あり
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くすみの原因、実はファンデーションの色選びにあることも。
自分の肌色より明るいトーンのものを選びがちだけれど、それがかえって肌を暗く見せてしまう場合も。
肌の透明感が高まって見えるような、適正色を探して。
自分の肌色より明るいトーンのものを選びがちだけれど、それがかえって肌を暗く見せてしまう場合も。
肌の透明感が高まって見えるような、適正色を探して。

適正な色と思われる付近のファンデを3色ほど首に筋状にのせ、1番近い色をセレクト。

ファンデーションは、フェイスラインなどの凹ませたい部分はとにかく薄くぼかし、Tゾーン、頬骨上などの高くなる部分には重ねづけを。塗り方に強弱をつけるだけで、大げさに光や影をつけなくてもメリハリが出てきます。

フェイスライン付近は、内から外へとグラデ状になるように、スポンジでごく薄くぼかす。
動きやすい部分なので、厚塗りして固めないで。薄いクマなら、ファンデーションを重ねる程度でOK。それでダメなら、柔らかめのコンシーラーでカバーを。その時、目の下全体を覆わず、ピンポイントで隠すこと。

絶妙な角度のフェルトチップで、優しく目元をカバー。カラーステイ アンダーアイコンシーラー SPF15 全2色 各¥1,575
涙袋の下の影は線状に、目尻下のくすんだ部分は三角形に入れ、周囲を軽く叩きぼかす。

まず大事なのが、スキンケアの段階でしっかり潤いを与えておくこと。その上で、美容液成分などがたっぷり入った保湿系のファンデを薄くのせると◎。最後に、繊細なパウダーを大きなブラシでごく薄く重ね、フタをして。

テカりや乾燥を防止し、ヨレたり色移りしたりせずに自然な仕上がりをキープ。カラーステイ プレスト パウダ
全2色 各¥1,890パウダーはのせすぎて水分や油分を吸ってしまわないよう、大きめブラシで薄くオン。
美容液成分80%※で保湿効果大。エイジ ディファイング ディーエヌ アドバンテージクリーム メークアップ SPF20全5色 各¥2,100
まず、ファンデーションをきちんと塗れていない、あるいは塗り込みすぎて毛穴落ちしていないかチェック。ブラシ、または中指で、いろんな方向から塗り込んで。それで隠しきれないようなら、コンシーラーでカバーを。

ひんやり潤いつつ肌に吸いつくような感触で、テカりも防ぐ。カラーステイ アクア ミネラル メークアップ SPF13 全5色 各¥2,100ファンデーションをブラシを使って、クルクルと磨き込むようにのせていく。
毛穴やシミ、クマなど全顔に使え、クリーミーな質感で厚塗りにならない。フォトレディコンシーラー SPF20 全2色 各¥1,575
※ レブロン研究所調べ(個人差が出る場合があります)

